LOCAL FORM / 業務・IT・AIの実務支援

現場を知る。
技術を活かす。

仕事の流れと困りごとを見て、必要なところにITやAIを取り入れる。業務の整理から小さな試作、運用の見直しまで、現場で使える方法を考えます。

支援内容を見る 相談窓口は現在準備中です。
世界のアイデアを、日本のカタチに。LOCAL FORM
オフィスでノートパソコンを囲み、作業について話す人たちの手元

相談の入口

最初は、小さな
困りごとから。

原因や解決策が決まっていなくても、日々の仕事で気になっていることから整理できます。

同じ情報を、何度も入力している。

紙や表計算、ツール間の受け渡しをたどり、重複する作業を見つけます。

AIに何を任せてよいか分からない。

業務と扱う情報を確かめ、試せる作業と注意点を整理します。

改善案が、検討で止まっている。

今ある道具で小さく試し、使い方や次の手を確かめます。

支援内容を詳しく見る
ノートパソコンと資料を広げたオフィスの打ち合わせ風景

HOW WE THINK

ツールより先に、
手順を見る。

誰が、どの情報を見て、どう判断しているか。日々の仕事をたどると、道具を増やす前に見直せることが見えてきます。

支援内容を見る

HOW WE WORK

小さく試して、
使える形へ。

現状を確かめ、取り組む範囲を絞る。試した結果を見ながら、使い方を調整していきます。

  1. 01

    たどる

    実際の作業手順と、止まっている箇所を確認する。

  2. 02

    絞る

    課題を分け、先に取り組むことを決める。

  3. 03

    試す

    既存の道具も使いながら、小さく動かしてみる。

  4. 04

    見直す

    使う人の声を聞き、手順や道具を調整する。

費用が発生する作業は、範囲と見積もりを事前に確認してから進めます。

Nicholas StewartのポートレートNicholas Stewart

代表者について

技術を知り、
事業を考える。

McGill大学でコンピューターサイエンスを学び、東新システムで社内ITと生成AIの導入を担当。Strategy&(PwC)で戦略コンサルティングを経験しました。

現在はAstarWorksの共同創業者・COO。LOCAL FORMでは、技術の選択と現場での使い方の両方を考えます。

相談窓口について

LOCAL FORMの事業

発想を、
別の領域にも。

「世界のアイデアを、日本のカタチに。」という考えのもと、実務支援に加え、独立したプロダクトの可能性を探っています。

困りごとが、まだ整理できていなくても。

仕事の流れから、考える。

相談窓口について