同じ情報を、何度も入力している。
紙や表計算、ツール間の受け渡しをたどり、重複する作業を見つけます。
LOCAL FORM / 業務・IT・AIの実務支援
仕事の流れと困りごとを見て、必要なところにITやAIを取り入れる。業務の整理から小さな試作、運用の見直しまで、現場で使える方法を考えます。

相談の入口
原因や解決策が決まっていなくても、日々の仕事で気になっていることから整理できます。
紙や表計算、ツール間の受け渡しをたどり、重複する作業を見つけます。
業務と扱う情報を確かめ、試せる作業と注意点を整理します。
今ある道具で小さく試し、使い方や次の手を確かめます。

HOW WE WORK
現状を確かめ、取り組む範囲を絞る。試した結果を見ながら、使い方を調整していきます。
実際の作業手順と、止まっている箇所を確認する。
課題を分け、先に取り組むことを決める。
既存の道具も使いながら、小さく動かしてみる。
使う人の声を聞き、手順や道具を調整する。
費用が発生する作業は、範囲と見積もりを事前に確認してから進めます。
Nicholas Stewart代表者について
McGill大学でコンピューターサイエンスを学び、東新システムで社内ITと生成AIの導入を担当。Strategy&(PwC)で戦略コンサルティングを経験しました。
現在はAstarWorksの共同創業者・COO。LOCAL FORMでは、技術の選択と現場での使い方の両方を考えます。
相談窓口についてLOCAL FORMの事業
「世界のアイデアを、日本のカタチに。」という考えのもと、実務支援に加え、独立したプロダクトの可能性を探っています。
店舗での行動を手がかりに、売場づくりを考える。現在、顧客探索を進めています。
StoreTactを見る(外部サイト) ↗肌の変化を自分の記録として見つめる。現在、需要を検証しています。
HADAMETRYを見る(外部サイト) ↗困りごとが、まだ整理できていなくても。